凄い真面目そうな熟女が凄い性癖の持ち主だった

会社に滅茶苦茶仕事の出来る30代半ばのOLさんが居た。プロポーションもそれなりに良く薄めの黒パンストとちょっとキツ目のタイトスカート、毎日こっそり全身を舐め回すように観察するのが日課だった。ある時給湯室で作業をしているとその熟女がやってきて二人きりになった。すると微笑みながら「○○君ってさいつも私の事見てるよね」と一言。一瞬で恐怖のどん底に落とされたがここで下手に謝るとまずいと思い「そうですよ、凄く色っぽいなと思ったんでつい」と冷静を装った。すると「そんなに私に興味があるんだったらウチ来れば?」と願っても無い好機に二つ返事で快諾。その日の夜早速熟女さんの家へお邪魔をした。そして着くや否やとある大きな箱を差し出してきたので、ふたを開けると…そこには大量の大人のおもちゃが入っていた。「引いた?」という彼女に申し訳ないと思いつつ理由を聞いた。実は軽度のセックス依存症で男性に見られると興奮する体質らしく、狙った男性をそれとなく誘惑しては自宅に招きドMプレイで性欲を満たしてきたらしい。なるほど、俺もその一人だったという事かと妙に納得してしまった。勿論その後は事に及んだが、思ってた以上に卑猥で淫乱な熟女OLだった。アソコを指で軽くなぞっただけでじゅくじゅくに濡れるし、逸物を入れてみると分かったが締りもかなり良かった。普段は物言いもそこそこ厳しい固い人だと思っていたが、この日を境に印象はガラっと変わってしまいました。

カテゴリ
記事一覧